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プライバシーポリシー

Yonder Echoは18歳以上向けの匿名ソーシャルサービスです。運営:Yonder Echo。

取り扱う情報

Firebaseの匿名アカウントID、選択言語、呼びかけと返事の定型文ID、送信・接続時刻、ブロックと通報の情報を処理します。音声を選んだ場合は最大5秒の録音を、通知を選んだ場合はFCM端末トークンを保存します。録音に個人情報を含めないでください。 録音した原音は端末内に留まり、こだま加工後の最大5秒の音声だけを送信します。加工後も声で個人が分かる場合があるため、個人情報は話さないでください。

共有先と目的

呼びかけ、選択した音声、言語バッジ、匿名IDは山を見ている利用者に共有されます。返事と最後のこだまは二人の参加者に届きます。音声はタップしたときだけ再生されます。接続情報は今聞いているかの表示に、アカウントと回数制限の情報は安全運営に使います。

任意の機能

マイクと通知の権限は、その機能を選んだときに求めます。音とFirebase Analyticsは初期状態でオフです。設定で分析に同意した場合、アプリ起動、最初の呼びかけまでの時間、返事、最後のこだま、返事の待ち時間を分析します。

保存期間

新しい呼びかけの表示期間は実際の利用量に応じて60秒から24時間です。返事後のやり取りは最大60秒で、最後のこだま後は早めに終了します。期限切れのDBデータは次の毎時整理で削除します。通常の音声は整理時間を含め約26時間以内、通報と音声証拠は最大30日保存します。90日間利用がない会員設定と通知トークンは整理します。匿名認証アカウントはアカウント削除の依頼で削除します。

削除と安全記録

ブロックと利用停止記録は安全運営に必要な間保存します。アカウントを削除すると、公開中の呼びかけ、進行中のやり取り、自分が送った通報、通常の音声、通知トークン、認証アカウントを削除します。他の人が提出した通報は所定の期間保存することがあります。手順はアカウント削除ページをご覧ください。

委託先と保護

Google FirebaseのAuthentication、Realtime Database、Cloud Functions、Cloud Storage、Cloud Messagingを使います。サービスデータはシンガポールで処理し、認証、通知、任意のAnalyticsはGoogleのグローバル基盤を利用する場合があります。通信を暗号化し、セキュリティルールとサーバー検証でアクセスを制限します。Googleは運用に伴いネットワークアドレスなどの技術情報を処理することがあります。